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ITエンジニアの養成や資格取得・スキルアップなど
様々な研修サービスを提供

ニーズに対応した様々なコースを用意

ニーズに対応した
様々なコースを用意

IT研修の基礎コースから実践・資格取得コースまで、ニーズやスキルにあわせた様々なコースを用意しています。

実践で役立つトレーニングを実施

実践で役立つ
トレーニングを実施

システム開発から運用までのソリューションを提供しているノウハウを活かした研修内容となっています。

柔軟にコースをカスタマイズ可能

柔軟にコースを
カスタマイズ可能

新入社員向けに複数のコースをカスタマイズしたり、クラスマネージャによる個別サポートなど、柔軟な対応が可能です。

「人材開発支援助成金」も利用可能
厚生労働省「人材開発支援助成金」適用が可能ならばIT研修を低コストで利用可能(詳しくはこちら)


様々なコースを組合せて最適な研修カリキュラムを提案

5つのコースカテゴリーから選択してカリキュラムを構成

ビジネス基礎

ビジネス&ヒューマン
スキル基礎研修

マナー・文章作成

ICT基礎

ICTエンジニア
基礎コース

アルゴリズム・ネットワーク

Linux

Linux技術・実践
コース

操作管理・構築実践・資格対策

Java

システム設計・開発
コース

プログラミング・開発実践

システム運用

システム運用業務
実践コース

 


ビジネス基礎

ビジネスベーシック1(マインド編)

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期間 1日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、ビジネスパーソンとして重要なマインドを学習し、自ら考えることにより意識を向上させ、マインドチェンジしていきます。
学習内容
  • 「学生と社会人の違い」
  • 「コスト意識」
  • 「仕事のQCD」 など
対象者 新卒、第2新卒新入社員
ビジネスマナーの向上に興味のある方
前提条件 特になし
到達目標 ビジネスパーソンとして意識するべきマインドを身に付け、意識改革する

ビジネスベーシック2(マナー編)

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期間 2日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、ビジネスパーソンとして必要最低限身に付けておくべきビジネスマナーを実践を通して習得します。また、業務における基本形なコミュニケーションスキルについて学習し、報連相などビジネスコミュニケーションをより円滑に行うためのポイントを習得します。
学習内容 第1章 ビジネスマナーの基本 (挨拶・身だしなみ・お辞儀・言葉遣い)
第2章 ビジネスマナー実践 (名刺交換・席次・電話応対の基本)
第3章 ビジネスコミュニケーション (報連相・指示/質問など)
対象者 新卒、第2新卒新入社員
ビジネスマナーの向上に興味のある方
前提条件 特になし
到達目標 ビジネスパーソンとして基本的なマナーを身に付け、実践することができる

ビジネスベーシック3(文書編)

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期間 2日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、ビジネス文書作成における基本ルールについて学習します。
メールや議事録など基本的なビジネス文書を的確に作成するにあたってのポイントを、Officeソフトを使用し実践を交えながら学習します。
学習内容 第1章 ビジネス文書とは
第2章 ビジネス文書作成の基本
第3章 メールの書き方
第4章 要件定義と計画
第5章 総合演習
対象者 新卒、第2新卒新入社員
ビジネス文書作成のスキルアップをしたい方
前提条件 特になし
到達目標 ビジネスの場における文書作成の基本 ルールを理解し、自己添削ができる

ICT基礎

ICT入門

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期間 1日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、ICTとは何か、ICTの活用例といったICTの基本的な知識の習得から、ICT業界の仕事や最新のキーワードを学習します。
ICT業界の仕組みを学習する中で、ICT業界で業務する自身の役割をイメージできるようになります。
学習内容 第1章 ICTとは
第2章 ICTの活用例
第3章 これからの情報社会
第4章 ICT業界の仕組み
対象者 ICTエンジニアを目指す未経験者
前提条件 特になし
到達目標 ICTの構成要素や活用例を学び、ICT業界における自身の役割を理解する

アルゴリズム入門

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期間 1日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、アルゴリズムの必要性や基本的なアルゴリズムについて学習します。
アルゴリズムは難しいものではない、身近にあるものだということを意識できるようになります。
また、フローチャートの作成方法を学習することで、既存のフローチャートで何を表しているのか読み取れるようになります。
学習内容 第1章 アルゴリズムの概要
第2章 制御構造
第3章 データ構造
第4章 代表的なアルゴリズム
対象者 ICTエンジニアを目指す未経験者
前提条件 特になし
到達目標 フローチャートが作成でき、擬似言語で記述されている内容が何を意図しているのか読み取れるようになる

コンピュータシステム入門

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期間 2日間(10:00~17:00) ※時間は応相談
コース概要 本コースでは、コンピュータを扱う上で必要なハードウェアやソフトウェアの知識を習得します。初心者でも無理なく理解できるように豊富に図を取り入れたテキスト構成になっており、システムの全体像を理解できます。
本コースを受講することで、ICTエンジニアとしての前提知識を習得できます。
学習内容 第1章 コンピュータの基礎
第2章 コンピュータで扱う情報
第3章 ハードウェア
第4章 ソフトウェア
第5章 システムの基礎
対象者 ICTエンジニアを目指す未経験者
前提条件 特になし
到達目標 コンピュータの構成要素と各構成要素の役割を理解する。また、コンピュータシステムの代表的な構成とその特徴を理解する。

その他のコースを見る


Linux

はじめてのLinux -基本操作-

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期間 3日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、Linuxの操作方法を学習します。Linuxを操作する上で必要な様々な設定、操作について習得できます。1人1台のLinuxマシンを使い演習を行いますので、Linux未経験の方でも自分のペースでしっかりと学習することができます。このコースを受講することで、これからLinuxをユーザとして操作するための基礎知識、また、Linuxシステム管理を行うための前提知識を習得できます。
学習内容 第1章 UNIX/Linux概要
第2章 システムへのログイン
第3章 ファイル操作
第4章 viエディタ
第5章 パーミッション
第6章 プロセス
第7章 シェルの機能
第8章 ネットワークコマンド

※実機演習あり
対象者 オペレーターとしてLinuxを操作する方
前提条件 PCの操作が出来る方
到達目標 システムへのログイン、ディレクトリ移動、 ファイル編集などのLinux基本操作が行えるようになる

Bashシェルプログラミング

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期間 2日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、シェルスクリプト作成方法を学習します。
シェルスクリプトの作成手順から、シェルスクリプト内で利用されるコマンド、条件分岐構文や繰り返し構文など、シェルスクリプトを作成するうえで必要となる知識を、実際にスクリプトを作成しながら効率よく習得します。
学習内容 第1章 シェルスクリプトの作成
第2章 スクリプトで使用するコマンド
第3章 条件分岐と繰り返し
第4章 トラップ
第5章 変数の扱い方
第6章 関数

※実機演習あり
対象者 これからシェルスクリプトを利用する方
前提条件 UNIX系OSの操作経験がある方
「はじめてのLinux -基本操作-」コースを受講済みである、 または同等の知識を有すること
到達目標 Linux/UNIXを操作するための知識の習得

Linuxシステム管理

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期間 4日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、スタンドアロンシステムにおけるLinuxシステム管理業務を学習します。
1人1台のLinuxマシンを使い演習を行いますので、Linux管理未経験の方も、自分のペースでしっかりと学習することができます。 本コースを受講することで、システム管理者としてLinuxシステムの管理を行うための知識を習得することができます。
学習内容 第1章 システム管理概要
第2章 デバイス管理
第3章 システムの起動と停止
第4章 OSインストール
第5章 ユーザ管理
第6章 バックアップとリストア
第7章 パッケージ管理
第8章 ジョブスケジューリング
第9章 システムログ
第10章 ネットワーク設定

※実機演習あり
対象者 Linuxでシステム管理を行う方
前提条件 UNIX系OSの操作経験があること
「はじめてのLinux-基本操作-」コースを受講済みである、または同等の知識を有すること
到達目標 スタンドアロン環境のLinuxにおいて基本的な管理作業ができるようになる

その他のコースを見る


Java

はじめてのJavaプログラミング

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期間 2日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、プログラムの概要と、Javaを使用したプログラム開発手順を学習します。
基本文法、制御構造(選択、繰り返し)をサンプルプログラムや演習を通して習得します。
学習内容 第1章 プログラムとは
第2章 Java入門
第3章 基本文法
第4章 制御構造

※実機演習あり
対象者 これからJavaを使用してシステム開発を行う方
前提条件 特になし
到達目標 Java言語の基本文法を理解し、基本的なJavaプログラムを作成できるようになる

Javaプログラミング基礎

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期間 4日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、オブジェクト指向の考え方を学習し、Javaによるオブジェクト指向プログラミングを実機演習を通して習得します。
また、実行時にエラーが発生した場合の対処方法(例外処理)についても学習します。
学習内容 第1章 オブジェクト指向の基本概念
第2章 クラスとインスタンス
第3章 継承
第4章 インターフェースとポリモフィズム
第5章 例外処理

※実機演習あり
対象者 これからJavaを使用してシステム開発を行う方
Java言語を通してオブジェクト指向プログラミングを理解したい方
前提条件 「はじめてのJavaプログラミング」を受講済みである、または同等の知識を有すること
到達目標 オブジェクト指向を用いたJavaプログラムを作成できるようになる

Javaプログラミング応用

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期間 1日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、Javaのクラスライブラリの中でも使用頻度の高い「コレクション」「ストリーム(ファイル入出力)」を利用方法を実機演習を通して学習します。
また、アノテーションの利用方法についても学習します。
学習内容 第1章 コレクション
第2章 ストリーム
第3章 アノテーション

※実機演習あり
対象者 ファイル入出力、コレクションを使用してJavaアプリケーションを開発される方
前提条件 「はじめてのJavaプログラミング」「Javaプログラミング基礎」を受講済みである、または同等の知識を有すること
到達目標 コレクション、ストリームを用いたJavaプログラムを作成できるようになる

その他のコースを見る


システム運用

システム運用業務講座初級編

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期間 2日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、システム運用業務の概要について学習します。
システム運用業務の位置づけやシステム運用業務には欠かせないオペレータの役割を紹介します。システム運用業務の中で多くを占めるインシデント管理を軸に、オペレータ、運用技術者、運用管理者の役割や注意すべきポイントを紹介しています。
本コースの最後に擬似的にシステム運用を体感できるワークショップが用意されていますので、机上での学習だけでなく実践的に研修内容を学習することができます。

※本コースは、CTCテクノロジー株式会社様でもご受講いただけます。お申込みはこちらです。
学習内容 第1章 システム運用の概要
第2章 サービスデスク
第3章 監視業務
第4章 インシデント管理(障害対応)
第5章 定型業務
第6章 その他・運用業務
第7章 次のステップに進むために

※ワークショップあり
対象者 これからシステム運用業務に携わる方 システム運用業務に興味のある方
前提条件 一般的なコンピュータの操作とキーボード操作経験があることが望ましい
到達目標 システム運用業務の役割や運用業務における注意すべき点を理解する

システム運用業務講座中級編

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期間 2日間(10:00~17:00)※時間は応相談
コース概要 本コースでは、運用業務の中でリーダーとして業務を遂行する為のポイントについて学習します。
運用業務をリーダーとして実施していく際に必要な知識や現場を効率的に運用していくための手法などを理解し、運用設計者に進む上で必要な能力や考えを習得します。また、演習を通してリーダーとしての作業の理解度を確認できます。 本コースを受講するとリーダーとして現場で作業する上での知識、技術を習得できます。
学習内容 第1章 運用オペレータと運用技術者・運用管理者の違い
第2章 インシデント管理
第3章 問題管理
第4章 変更管理
第5章 リリース管理・構成管理
第6章 その他運用業務
第7章 標準化
第8章 次のステップに進むために

※ワークショップあり
対象者 システム運用業務のリーダーの方
前提条件 「システム運用業務講座初級編」を受講済みである、もしくは運用業務の経験が2~3年程度ある方
到達目標 システム運用業務を効率的にかつより確実に運営するためのノウハウを理解する

詳しくはお気軽にお問い合わせください!

お電話でのお問い合わせ03-5745-9702

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