• お客様のささやきをカタチに。
  • クラウドとビッグデータでITをリードする
文字サイズ
  • 文字サイズ:小
  • 文字サイズ:中
  • 文字サイズ:大

クラウドでIT運用管理(ITOM)を一元化
情報システム部の業務効率化とITインフラの安定稼働を実現

大企業・中堅企業の情報システム部では、クラウド・オンプレミス環境など様々なITインフラを運用してます。特に、AWSなどのクラウド環境の利用が急増しており、情報システム部におけるITインフラ運用管理の業務負荷が高くなっています。

クラウド型IT運用管理システム(ServiceNow)は、クラウド・オンプレミス環境など様々なITインフラを一元管理して可視化できます。ITインフラの構成管理データベース(CMDB)、イベント管理、異常検知などを一元化して運用監視業務を効率化します。

また、ITインフラの運用業務を自動化することもできます。例えば、新規ITインフラを設置するためのプロビジョニングやパッチ適用・起動停止を自動化することが可能です。さらに、機械学習を活用した障害予防や原因追究も可能で、より高品質な安定稼働を実現します。

クラウド型IT運用管理システム(ServiceNow):クラウドでIT運用管理(ITOM)を一元化

3つの特長

マルチクラウド・オンプレミスにも対応

マルチクラウド・
オンプレミスにも対応

ServiceNowは、様々なITインフラと管理ソフトウェアに対応しています。AWS・Azureなどのマルチクラウド、サーバー・ネットワーク・ストレージのオンプレミス機器などに対応しています。詳細な対応環境は利用状況によりますのでご相談ください。

ServiceNowでITOMとポータルサイトの両方を活用

ServiceNowでITOMと
ポータルサイトの両方を活用

IT運用管理(ITOM)に加えてポータルサイト機能も提供されています。ポータルサイトとITインフラの運用を一元管理することもできます。さらに、ServiceNowにはITサービス管理(ITSM)も提供されており、IT管理業務の一元化も可能となっています。

情シスだけでなく利用者側の利便性も向上

情シスだけでなく
利用者側の利便性も向上

ITOMとポータルサイトの活用例として、利用者がポータルサイトから新規ITインフラの設置を申請すると、マルチクラウド環境にプロビジョニングが自動実行できます。さらに、ポータルサイトで利用者自身が使用中のITインフラの稼動状況や課金額の確認も可能です。

ITOMとポータルサイトの活用例

ポータルサイトでプロビジョニングと課金計上を自動化

ServiceNowならITOMとポータルサイトの両方を活用して利用者の利便性向上と情シスの業務効率化を実現

詳しくはお気軽にお問い合わせください!

お電話でのお問い合わせ03-5745-9702

詳しくはお気軽にお問い合わせください!

お電話でのお問い合わせ03-5745-9702