

内定者入社前研修に始まり、新入社員研修、階層別研修など多くの研修を実施しています。また、技術・スキルに関する研修としては、内部組織である人材育成委員会が毎年社員の声に耳を傾けながら必要な研修を検討し、約100講座を用意しています。そして、資格を取得すると資格難易度に応じて「資格取得一時金」が支給されるなど、社員一人一人のスキルアップを支援しています。

社会人に必要なビジネススキルの基礎を学びます。詳しくは内定者・新人研修などをご覧ください。
二年目社員を対象に、部長が講師となりコムチュアスピリットの再確認や、これからどのように仕事に取り組むかを一緒に考え、成長にむすびつけます。
入社して三年目のリーダクラスの社員を対象に、本部長が講師となりリーダーに必要なコミュニケーションのポイントを学びます。自分の目指すリーダー像を考え発表することによりプレゼンテーション能力を同時に身につけることができます。
中堅社員として必要なスキルと今後のキャリアデザインなどを学びます。
三年目研修の際に発表した自分の課題と、課題解決に向けての取り組み実施状況を発表し、本部長や部長など上司からアドバイスをもらいます。それを基に今後の仕事に活かし、自分の目指すリーダー像により近づくように努めます。
新任主任を対象に、主任としていかに考え、行動すべきかを5ヶ月にわたり通信講座で学びます。
新任課長を対象に、社長が講師となりリーダーシップの重要性などの講義を行います。
また、1日かけて社外の研修に参加し、コーチングスキルについて学びます。
課長職以上を対象に、約2週間の合宿研修で管理者として必要なビジネススキルを身につけます。
本部長、部長、副部長を対象に、各回様々なテーマの勉強会を行い、専門スキルの習得のみならず、幹部社員としての経営戦略に欠かせない重要スキルの習得を図ります。
本部長、部長、副部長を対象に、塾長の社長が中心となりコムチュアDNA醸成のための講義を行います。